反響が大きいので

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電

にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ

Twitterでつぶやいています

Twitterアカウント hit230 でサイトコンテンツの更新情報や過去にアップした記事をつぶやいています。

いつもご覧いただきありがとうございます。
4月13日に投稿した「誤差にしては大きい」は、結構反響が多いようなので、いろいろとアドバイスやご質問をいただきありがとうございます。
まとめてになりますが、質問と回答を書いておきます。
まず、問題点についておさらいすると、
太陽光発電で発電した電力のうち余剰電力を東京電力に売電しています。東電が検針時に発行する購入電力量のお知らせとパナソニックモニタで得られる売電量との間に著しく異なっているというものです。
パナソニックモニタは。それだけでは1日から末日までで表示されるので、検針票での期間に合わせて、集計しています。
私としては、モニタと売電メータの誤差の変わり方からみて、売電メータがおかしいと考えています。
Q:売電メータの読み間違えではないか?
A:毎月のことなので読み間違えであればモニタ売電量より多い月があるはずですが、それはないので読み間違えはないと考えます。実際に、売電メータを見ましたが、売電しているので、検針時との数値は異なりますが、読み間違いを指摘できるほどの差はありませんでした。
Q:オール電化などにより200V専用のNFBとCTの接続位置に問題があるのではないか?
A:オール電化にしていないのでその線はありません。
Q:CTの単体不良ではないか?
A:急激な負荷変動に対してもモニタは追従しているので、それは考えにくいです。

そして、東京電力に、ことの仔細をFAX連絡したところ、調査にやって来ました。つづく。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。