見積比較サイトの良し悪し

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太陽光発電を導入するのに価格、提案内容、導入に向いている屋根なのか否かを適正に見極めるためにも、見積比較サイト(以下、比較サイト)へ依頼することは有効な手立てと考えます。
筆者も、最初に複数のインターネット系販売店にHPから問い合わせしたあとで、複数の比較サイトに見積依頼して見積を取りましたが、サイトによって特色があるように思います。
それは、インターネット系販売店で得られた最低見積金額を比較サイトに入力して見積を依頼すると、場合によっては販売店から連絡が来ないというケースです。
比較サイトAは、「この5社から見積回答が来ます!!」という触れ込みだったのですが、結局、何らかの回答があったのは2社という状況でした。
比較サイトBは、「複数の販売店にサイトBから引合を出して、販売店から見積提示します」という触れ込みでしたが、実際には、1週間後にやっと1社から見積回答が来ました。多忙な時期だったかもしれませんが、待っている側の時間としては遅いなと感じました。
比較サイトに入力したその時点での見積金額が比較サイトに登録している販売店にとっては、かなり安い価格ですと、価格で勝負できないので自然に辞退されたのではないかと思います。逆に、見積金額を提示したことで、受注したい意欲のある販売店さんだけが残るということになると思います。
しかし、メリットのほうが大きいと思いますが、見積金額を比較サイトに入力するのも良し悪しがありますね。

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