アメリカ旅行に最適なAT&TのプリペイドSIM go phone を導入検討してみた  

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Twitterでつぶやいています

Twitterアカウント hit230 でサイトコンテンツの更新情報や過去にアップした記事をつぶやいています。

Mighty SIMでチャージしたSIMとASUSのZenfone 2 Laserを持って、アメリカ ノースカロライナ州に1週間の予定で来ていますが、仕事の関係で1週間ほど延長になってしまいました。1週間で200MBを使い切りそうな勢いでもあったので、思いきって現地のプリペイドSIMを購入してみました。

MightySIM からデータ残高通知がメールで届いてしまいました。

アメリカの携帯電話キャリアは4社あります。
AT&T Mobility (以下、AT&T)
T-mobile US(以下、T-mobile)
Verizon Wireless(以下、Verizon)
Sprint Corporation (以下、Sprint)

このうち、第3世代通信(3G)でいえば、ドコモ・ソフトバンクと同じW-CDMA方式を採用しているキャリアはAT&TとT-mobileの2つ。
VerizonとSprintはCDMA方式なので、SIMロッククリアしたiphoneとかVerizonやSprintから販売されている携帯機種を準備すれば使用できるかもしれないが、日本から持参したスマホを使うことを前提に考えているので選択肢から除外します。

AT&TとT-mobileのどちらかのキャリアを選択しますが、Mighty SIMで拾っているキャリアはAT&Tの電波を拾っているので、AT&Tを選択することに決めました。

一応の確認だけども、AT&TとT-Mobile、それぞれの3Gバンドを確認してみます。
AT&T バンド2(1900MHz)と5(850MHz)
T-mobile 4(1700MHz)

ちなみに、LTEでは
AT&T バンド2(1900MHz)、4(1700/2100MHz)、5(850MHz)、17(700MHz)
T-mobile: バンド2 (1900 MHz)とバンド4 (1700/2100 MHz)

SIMカードを入手
SIMカードは、ホテルのとなりが、Walmartなので、そこではSIMカードの取扱いをしています。
AT&T, T-mobile, Walmart Familiy Mobile (T-mobileのMVNO版)、Verizon、Sprintなど、4大キャリアとそのMVNOを取扱いしています。また、スマホなども30ドルくらいから購入できるので、北米によく行く、興味のあるかたは、1台予備機で持つのも一つかもしれません。








AT&TのプリペイドSIMサービスはGo phoneという名称で売られています。
SIMカードは10ドル、リチャージカードは30ドルでした。


設定方法は別の記事にしたいと思います。

AT&TのプリペイドSIM go phone のサインアップをしてみた  

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